自己採点で合格は確信していましたが改めてこうして形になると
うれしいものです。
ちょっとですが勉強した時間も認められた気がします。
認定書ちゃっち! 印鑑もないし、あきらかにコピー機で作成した感が・・

大沢親分がご健在なら間違いなく 「喝!」 の叫び声が鳴り響いたことでしょう。
まあ、小生が欲しかったのは認定バッチなので水に流しましょう。
これこれ。

じつは使用構成妄想があり・・・
居酒屋にて
「あれ、お前の社章なんか色違わねえ?」
「うーん、きがついちゃった・・これ実は資格の合格章なんだよね」
「え?資格? なんの資格?」
「これが野球の資格なんだよ」
「ええ?野球に資格なんてあんの?」
「そうなんだよ。聞きたい?」
と控えめな序章から自慢モードに話がはずんでいくというもの。
・・であったはずが・・
で、でか!

こんなでかいの付ける人おるか!

マスターズリーグさん、もすこし考えてください・・
親分、親分どこですかーーーー?
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